$11から
なぜバーではなくリング?
グリップです。チューを前足で押さえて噛む子は、まっすぐなバーよりリングのほうがずっと安定して保持でき、長く噛めて失くしにくい。同じチーズ、良い持ち手。
すり減って薄くなったリングは安全?
どのチュルピとも同じ扱いを。どこかの部分が口に完全に収まる大きさになったら取り上げてください。リングは不均等にすり減るので、セッション中は薄くなった箇所を確認して。
大型犬もチューを押さえるのが好き。リングとバー、どっち?
大きな顎には、やはりLサイズのバーか Power Slab を。リングの断面は小型・中型犬向けの太さで、大きな押さえ噛み派は長いバーで十分うまくやれます。
ヒマラヤから届くたより。
チュルピと、それを作る人たちの話。犬と楽しく過ごすために私たちが学んだことも、ときどきお届けします。送るのは年に数通だけ、それ以外は何も送りません。